お仕事のご依頼を希望される方は、下記料金表をご参照のうえ問い合わせフォームより見積もり依頼をお願いいたします。ご予算や条件、ご要望などございましたら、その旨ご記入くださいませ。内容を踏まえたうえで、お見積書を共有いたします。
料金表
※記載の価格は全て税込み
記事執筆
| サービス | 文字数・内容 | 料金(税込) | 備考・オプション |
|---|---|---|---|
| ブログ・コラム記事 | 1000字以上〜3000字未満(SEOなし) | 5,500円〜16,500円 |
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| 1000字以上〜3000字未満(SEOあり) | 8,800円〜27,500円 | ||
| 3000字以上(SEOなし) | 16,500円〜 | ||
| 3000字以上(SEOあり) | 27,500円〜 | ||
| 取材・インタビュー記事(1000字〜3000字/記事) | 取材なし・資料提供のみ | 11,000円〜33,000円 |
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| 取材あり・簡易撮影なし | 55,000円〜110,000円 | ||
| 取材あり・簡易撮影あり | 88,000円〜132,000円 |
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| SNS投稿(1000字以内/投稿) | — | 550円/100字〜 |
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| LP・HPライティング | アンケート取材(資料提供あり) | 33,000円〜 |
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| 対面・現地取材 | 55,000円〜 |
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オプション料金
| サービス | 料金 | 備考 |
|---|---|---|
| 取材拘束費 | +3,300円/時〜 |
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追加作業費 |
+5,500円 |
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特急料金 |
+11,000円/日〜 |
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文字起こし作業費 |
+5,500円/30分〜 |
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構成案作成費 |
+11,000円/記事〜 |
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画像選定作業費 |
+1,100円/枚〜 |
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画像加工費(簡易作業に限る) |
+2,000円/枚〜 |
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編集および進行管理費 |
+50,000円〜 |
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文字起こし・校正・校閲
| サービス | 項目 | 単価 | 最低受注金額 | 詳細 |
|---|---|---|---|---|
| 文字起こし | ケバ取りのみ | 1.65円/秒 99円/分 5,940円/時間 |
2,200円〜 | 「えー」「あー」など不要語の削除および最低限の修正 |
| 素起こし | 2.2円/秒 132円/分 7,920円/時間 |
3,300円〜 | 相づちや口癖も聞こえたまま文字化 | |
| 整文 | 3.3円/秒 198円/分 11,880円/時間 |
4,950円〜 | ケバ取りのうえ読みやすく整えて文字化 | |
| 校正・校閲 | 素読み | 3.3円〜 | 13,200円〜 | 誤字脱字や表記ミスの確認 |
| 原稿照合・赤字照合 | 5.5円〜 | 22,000円〜 | 元原稿との確認・照合作業 | |
| 校正・校閲 | 8.8円〜 | 35,200円〜 | 事実確認、表現の適正、矛盾点の確認 |
よくある質問(FAQ)
記事執筆について
- Q1: 初稿・再稿は何回まで対応してもらえますか?
- A:大きな修正は、初稿時に1回まで対応可能です。再稿以降は、原則、誤字脱字や軽微な修正のみの対応でお願いしております。
- Q2: 画像選定や加工は料金に含まれますか?
- A: 含んでおりません。ご希望の際は、別途、料金をいただきます。
- Q3: 取材や撮影の実費はどのように計算されますか?
- A: 交通費、食費、スペースレンタル代、雑費等を実費として別途請求いたします。事前に概算をご案内することも可能です。
- Q4: 緊急対応(特急料金)はいつ発生しますか?
- A: 受注時に定めたスケジュールから大幅に短縮して納品をご希望の場合、特急料金が発生いたします。料金は+11,000円/日〜です。
- Q5: SNS投稿や短文ライティングは文字数制限がありますか?
- A: SNS投稿は1投稿につき1000字以内が基本となります。1000字を超える場合は、「ブログ・コラム記事」として扱います。
- Q6: 3000字以上の取材・インタビュー記事を執筆できますか?
- 可能です。料金は概算でのご案内となります。見積書を作成いたしますので、まずはご相談ください。
文字起こし・校正・校閲について
- Q1: 「ケバ取り」「素起こし」「整文」の違いを教えてください。
- A: 「ケバ取り」は「えー」「あー」などの不要語を削除および最低限の修正、「素起こし」は相づちや口癖も残して文字化、「整文」はケバ取りのうえ、読みやすく整えて文字化する作業です。
- Q2: 聞き取り不明の箇所はどう表記しますか?
- A: 音の数に関係なく「●」で表記します。聞き取り内容や表記に確信が持てない箇所は、該当箇所を「〓〓(げた記号)」で挟みます。固有名詞が不明な場合は片仮名で表記のうえ、「〓〓」で挟みます。
- Q3: 話者が複数いる場合の表記はどうなりますか?
- A: 話者が1名の場合は表記いたしません。話者名が明確な場合は「名前:」、不明または提示不可の場合は「A:」「B:」などアルファベット表記に致します。
- Q4: 校正・校閲の範囲はどこまでですか?
- A: 「素読み」は誤字脱字や表記ミス確認、「赤字照合」は元原稿との突合確認、「校正・校閲」は事実確認や矛盾点・表現の適正まで行います。
- Q5: 最低受注金額より少ない分量の場合はどうなりますか?
- A: 最低受注金額に満たない場合でも、最低料金を適用いたします。